法定調書合計表の訂正・再提出

手順① 法定調書プログラムを開く

法定調書プログラムを開いたら、右の画面で「追加・訂正・無効」を選択し、処理開始します。


手順② 調書の追加入力・訂正および出力

初回提出時と同様に、追加・訂正したい調書を入力します。


その後調書の出力画面にて、右のように「追加・訂正・無効の法定調書」を選択し、調書を出力します。


手順③ 合計表の出力・印刷

合計表の出力画面にて、右のように「追加・訂正・無効分の法定調書合計表」を選択します。


合計表を出力すると、初回提出時と同じ内容の合計表と、訂正・追加のみ記載された合計表の2枚が出力されます。


提出用を以下の順に並べ、ホチキス等で束ねて、税務署に郵送にて提出してください。

※令和7年1月より、税務署からの控えの返送は実施されなくなりました。返信用封筒と控えの同封は不要となりますので、ご自身にて提出年月日の記録・管理をお願いいたします。


1-給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(訂正・追加分)

2-給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(初回提出分)

3-訂正・追加した各種調書